TOP > 【3】ファイテンの戦略と契約選手 > 【3】ファイテンの戦略と契約選手
▼メニュー
Archives
記事一覧

【3】ファイテンの戦略と契約選手

【3】ファイテンの戦略と契約選手


さて、最初の部分で私の周りでも、元々スポーツをやってらっしゃった方や、今でも現役の方が、ファイテンの商品(特にRAKUWAネック)を使用されている方が多いように思うと書かせて頂きましたが(夏場は大体、それにTシャツと半パンを合わせて黒い人が多いような気がします(笑))、それは各界のアスリートやスポーツ選手が契約選手として登録していることがあげられるでしょう。


例えば


・高橋尚子 選手(陸上選手)
・片山晋呉 選手(プロゴルファー)
・マルチナ・ヒンギス 選手 (テニスプレーヤー)
・ランディ・ジョンソン 選手(メジャーリーガー)
・金本知憲 選手(プロ野球選手 阪神タイガース)
・松中信彦 選手(プロ野球選手 福岡ソフトバンクホークス)
・岩村明憲 選手(メジャーリーガー)
・多村仁 選手(プロ野球選手 福岡ソフトバンクホークス)
・今江敏晃 選手(プロ野球選手 千葉ロッテマリーンズ)
・ポーラ・ラドクリフ 選手(陸上選手)
・デビッド・クルサード 選手(F1レーサー)
・寺田陽次郎 選手(レーシングドライバー)
・ザスパ草津 (サッカークラブ)
・福永祐一 選手(騎手)


この面々を見ても、各分野での一流の選手が揃っていることが容易に伺えるでしょう。つまり、企業で計上した利益を、スポンサー契約という形で、各分野のスポーツ振興に還元している企業でもあると言えるかと思います。そこが、特にスポーツ好きな人に受けている理由の一つでしょう。